まだ間に合う!小規模事業者持続化補助金|自己資金20万円で60万円分の販促ができる!
2025/05/20「このタイミングで、もう一段ビジネスを成長させたい」
そう思ったときに、頼りになるのが「補助金」という制度です。
わくらくでも多くの女性経営者の方が、小規模事業者持続化補助金を活用して、
事業のステージアップを実現されています。

補助金を使うと、できることが広がる
例えば、あなたが次のように考えていたとします。
「セミナー用のテキストを作りたいけれど、予算は20万円くらいかな…」
もしこのタイミングで補助金が活用できたら、
自己資金20万円+補助金40万円=合計60万円分の投資が可能になります。
同じ20万円の出費でも、補助金を活用することで、実現できることが格段に広がります。
60万円あれば、できることはこんなに!
- プロに撮影してもらった写真を使える
- ページ数の多いテキストが作れる
- 紙質にもこだわった印刷ができる
- 無料セミナーで集客ができる
- SNS広告やWeb広告で広くプロモーションできる
つまり、「伝わる・広がる・売れる」仕組みを一気に整えることができるんです。
実際の活用例|補助金で小冊子を制作、全国でセミナー展開へ
Xで人気のさやたん先生も、補助金を活用して自社の小冊子を制作されました。
それを元に全国でセミナーを開催し、ビジネスを大きく展開されています。

「やりたいことはあるけど、予算が…」
そんなときにこそ、補助金はチャレンジの後押しをしてくれるツールです。
補助金の対象になる経費とは?
小規模事業者持続化補助金では、以下のような経費が対象になります(一部抜粋):
経費区分 内容の一例
- 機械装置等費 必要な機器・設備の購入費用
- 広報費 チラシ、パンフレット、ポスター制作費用など
- ウェブサイト関連費 HP制作、ECサイト、運用費用など
- 展示会等出展費 出展費、参加費、装飾や配布資料など
- 新商品開発費 パッケージ・試作品のデザイン、製作費
- 旅費 展示会・商談会等の移動費
- 借料 機器のリースやスペースのレンタル料
- 委託・外注費 デザイン、ライティング、コンサルなどの外注費
わくらくでは補助金申請のサポートも行っています!
「申請って難しそう…」という声をよく聞きますが、
事業計画の整理から書類作成まで、わくらくがしっかりサポートします。
- どんな事業内容なら補助金の対象になる?
- 商品やサービスをどう表現したらいい?
- 経費の整理や見積もりってどうするの?
そんなお悩みに、ひとつひとつ丁寧にお応えしています。
最後に|チャンスを味方にして、次のステージへ
補助金は、単なる“お得な制度”ではなく、
「今こそ投資したい」という想いをカタチにするチャンスです。
これから何かにチャレンジしたい方は、
ぜひ「補助金×戦略的な投資」で、可能性を広げてみてくださいね。
\ 相談はいつでもお気軽にどうぞ! /



