自分では気づけない!適度な間の心地よさ
2024/04/04わくらくのサービスで一番「わくらくらしさ」が出るのが



グループコンサルティング
です。
特に今、困ったことが無くても、グループコンサルティングで話すことで頭が整理されます。
今日は西宮北口でリンパケアサロンSOINを経営されている森井かおりさんが来てくださいました。

森井さんは、サロン8周年だそうです。
お客様のニーズを聞きながらサービスメニューを設計してきたので改めて見直したいと
グループコンサルティングに参加されました。
5年、10年と経営していると、SNS投稿など何となくやっていて、目的が見えなくなっていることもあります。
行動することが目的になってしまって、考えずに行動してしまうのです。
(私も、数年前は惰性でブログ毎日更新してました。)
自分なりに考えてメニュー構築しても、他人から見たらわかりにくかったり、きちんと伝わってなかったり。
これは誰でもあるあるです。
毎日毎日、自分の仕事のことを5年、10年と考えていると、何が当たり前で、何が特徴なのかもわからなくなります。
長く経営している人こそ、客観的な目で見てもらうこと大切です。
適度な「間」が心地よい
森井さんが次のような感想を下さいました。
会話の中での適度な「間」が話をしやすく、さすがプロだなあと改めて思いました
適度な「間」
これは意識的に行っているわけではなく、相談者さんが話しやすいように、考えてもらう時間を作るために無意識で行っているのだと思います。
(自覚したことが無いのです)
このような自分の特徴も、自分自身では分かりません。
自分の魅力を再確認するためにも、グループコンサルティングのように客観的に見てもらう機会を作りましょう。
私は、本町のシェアオフィスbillage OSAKAに移転して良かったことは、リウム穂口さんとよく会うので壁打ちができることです。

皆さんは、自分のことを客観的に持てもらう場を持っていますか?
特に、起業して5年以上の方は、当たり前すぎて見えなくなっていることたくさんあるはず。
わくらくに入会すると、定期的に自分を見直す機会が持てますので、自分でも気づいてない魅力が見つかりますよ。
まずは無料相談でお待ちしてます。
おまけ
森井さんからいただいた歯ブラシ。
ブラシの背中にこぶがついていて、お口のマッサージができるらしいです。




