ミスドとGODIVAがコラボしたドーナツを頂きました。
最近のミスドって高級化してますよね。
以前は100円とかで買えていたのに。
GODIVAとのコラボ、濃厚で美味しかったです。
そして、お土産に下さった会員さんの温かい気持ちも嬉しかった♪
先日のブログで、AIツールをChatGPTからGensparkに切り替えたことを書きました。
3週間使ってみた感想をレポートします。
今のところ、私が使っているのは次のような場面です。
- 文章作成 ブログ執筆、Instagramのキャプションなど
- スライド資料作成
- LP作成の壁打ち
- 画像生成 スライドに差し込む画像
- 事業計画書の壁打ち
ちなみに、このブログは全て自力で書いてます(笑)
AIは全く使ってませんよ。
創業塾の講師を務めることが多いのですが、これまでの資料に情報を追加しながら対応していました。
デザインはそのままで内容を追加していく感じです。
が
情報がアップグレードされても、デザインが古臭いまま
なんだかテンションが上がらないのです。
そこで、Gensparkにスライドをリニューアルしてもらいました。
これまでの資料を読み込ませて
「この資料の構成を変えずに、デザインをイマドキにして下さい」
というお願いをすることで、新しいスライドを作ることができました。
以前の資料
新しい資料 雰囲気が柔らかく、明るくなりました
デザインセンスが無い私にとって、これはとってもありがたいです!
そして、出来上がったスライド資料のデータ容量が比較的軽いのもありがたいです。
Canvaでオシャレなスライド資料も作れますが、容量が重くなるのがちょっと嫌でした。
Gensparkでは凝ったデザインでも容量が軽い!
嬉野茶を使ったサブレ茶縁サブレを2月1日から本格販売するにあたって、LPを作成しました。
このLPを作成するにあたって壁打ちしてもらいました。
やり方は
茶縁サブレに関する資料を読み込ませる(プレスリリース記事、パンフレット掲載文章、モニター結果)
LPを作りたいので壁打ちしてと頼む
すると次の質問が返ってきました。
1) このLPのゴール(まず決めたい)
2) 価値提案(USP)を1行にすると?
3) ターゲット設計(誰の“困りごと”を解くLPか)
この辺りをやり取りして、方向性や細かいところを詰めていきます。
その後、トップ画像の作成についてやり取りしていた時に
「トップ画像に使えそうな写真があれば見せて下さい。なかったら作りますよ」
と言ってくれたのです。
壁打ちして、方向性を決めた。
それに合った画像まで作ってくれるなんて素晴らしい!
今回は、私が撮影した写真が何枚もあったのでそれをアップして壁打ちを重ねました。
どの写真をどのレイアウトで使ったら効果的か
次に写真を撮る時にどんなことを注意したら良いか
などもアドバイスしてくれました。
Gensparkとやり取りしながら作ったトップ画像です。
1人で考えていたらなかなか進まなかった作業を壁打ちしてもらうことでサクサク進めることができてLPに落とし込むことができました。
補助金申請書の作成でもかなり使えます!
ここに関しては、また次回ご紹介しますね。
Genspark素晴らしい!
課金した甲斐があったよ!
Gensparkが気になる。
まずはお試しで使ってみたいという方は、私の招待コードを使ってアカウント作成してみて下さい。
1000クレジットが付与されます。
スライド資料5種くらい作れると思います。
わくらくAI活用勉強会でもAIエージェントの使い方お伝えしますので、ぜひご参加ください。
GoogleかMicrosoftアカウントで登録すると1000クレジットが付与されます。
わくらくAI活用勉強会の日程はこちらでチェックして下さい♪