審査基準、加点ポイントを知って採択される補助金申請書を作成しましょう!
あなたの事業の現状分析→目標→補助事業計画まで、補助金のフォーマットに合わせて整理します。
AIプロンプト配布+グループコンサル+メール添削(1往復)つき。開催日(同内容/ご都合の良い日にご参加ください)
- 2026年3月11日(水)9:30〜12:00
- 2026年3月20日(金)9:30〜12:00 対面、オンライン併用
- 2026年4月1日(水)13:00~15:30 オンラインのみ
形式:ハイブリッド(会場参加/Zoom参加)
定員:各回6名
特典:AIプロンプト・ワークシート・メール添削1往復
(3日以内返信目安)
こんなお悩みありませんか?
- 補助金が初めてで、申請書の「型」が分からない
- 自社の強み・ターゲット・課題が言語化できず、文章がふわっとする
- 機械購入/広告費/看板を入れたいが、販路開拓としてどう書けばいいか不安
- 数字目標(KPI)が作れず、計画の説得力が弱くなる
- 審査基準や加点(地域コミュニティ型)の入れ方が分からない
- AIを使って申請書を作りたいが、申請書に使える形に整えられない
このセミナーで得られるもの
- 自分がやりたいことが言語化されて、やることが明確になる
- 申請書の核となる 「経営計画+補助事業計画」骨子が完成
- 審査基準を満たすための要素が揃う
- 加点の要素を、自然な文章として組み込める
- AIを活用して、短時間で抜け漏れが無い申請書を作成することができる。
この講座の特徴(少人数だからできる)
1)審査基準から逆算してポイントを抑えた申請書をつくる
あなたの事業を審査基準に合わせて文章に落とし込みます。審査員に伝わり、イメージが湧く申請書に整えます。
2)グループコンサルで、その場で修正できる
自分では気づきにくい「強みの言い方」「ターゲットのズレ」「数字の置き方」を、審査基準に沿ってフィードバック。
書き換え例まで落とし込みます。
3)AIプロンプト配布(宿題+当日活用)
自社分析・文章化・審査基準チェックに使えるAIプロンプトを配布。
初めてでも使える形で持ち帰ることができます。
4)メール添削(1往復)で仕上げまで支援
当日作った骨子をもとに、審査基準の観点で不足・弱点を指摘し、改善案を返します。
提出:3月末まで/返信:3日以内目安ワークショップの内容
- 審査基準①②③の全体像(最短で通る構造)
- 宿題(AI自社分析)の棚卸し:強み・弱み・顧客ニーズを整える
- 目標設計:数値+期限、KPIの置き方
- 補助事業計画:認知→予約→来店→リピートの導線で設計(最大3施策)
- グループコンサル:審査基準チェック/その場で書き換え
- 加点(地域コミュニティ型):課題→需要喚起→デジタル導線の文章化
- メール添削に出せる状態へ整理(提出ルール共有)
事前宿題(AIで自社分析)
お申込み後、宿題用のテンプレとAIプロンプトをお送りします。
最低限、以下を埋めてご参加ください(30〜60分目安)。
- 事業概要(誰に/何を/価格/提供形態)
- 現状の数字(ざっくりでOK:月商、新規数、客単価など)
- 強み・弱み(AI可)
- ターゲット(地域・属性・悩み)
- 補助事業でやりたいこと候補(3つまで)
受講料(初開催価格)
わくらく会員:9,900円(税込)
一般:13,200円(税込)
※ワークショップ初開催価格です。


