1. 150分で“申請書の骨子”を一気に作る 少人数ワークショップ
150分で“申請書の骨子”を一気に作る 少人数ワークショップ

審査基準、加点ポイントを知って採択される補助金申請書を作成しましょう!

あなたの事業の現状分析→目標→補助事業計画まで、補助金のフォーマットに合わせて整理します。

AIプロンプト配布+グループコンサル+メール添削(1往復)つき。


開催日(同内容/ご都合の良い日にご参加ください)

  • 2026年3月11日(水)9:30〜12:00
  • 2026年3月20日(金)9:30〜12:00

 

形式:ハイブリッド(会場参加/Zoom参加)

会場:わくらく事務所(大阪本町)、オンライン

定員:各回6名

特典:AIプロンプト・ワークシート・メール添削1往復

(提出期限3月末/3日以内返信目安)


こんなお悩みありませんか?

  • 補助金が初めてで、申請書の「型」が分からない
  • 自社の強み・ターゲット・課題が言語化できず、文章がふわっとする
  • 機械購入/広告費/看板を入れたいが、販路開拓としてどう書けばいいか不安
  • 数字目標(KPI)が作れず、計画の説得力が弱くなる
  • 審査基準や加点(地域コミュニティ型)の入れ方が分からない
  • AIを使って申請書を作りたいが、申請書に使える形に整えられない

 


このセミナーで得られるもの

  • 自分がやりたいことが言語化されて、やることが明確になる
  • 申請書の核となる 「経営計画+補助事業計画」骨子が完成
  • 審査基準を満たすための要素が揃う
  • 加点の要素を、自然な文章として組み込める
  • AIを活用して、短時間で抜け漏れが無い申請書を作成することができる。

この講座の特徴(少人数だからできる)

1)審査基準から逆算してポイントを抑えた申請書をつくる

あなたの事業を審査基準に合わせて文章に落とし込みます。審査員に伝わり、イメージが湧く申請書に整えます。

 

2)グループコンサルで、その場で修正できる

自分では気づきにくい「強みの言い方」「ターゲットのズレ」「数字の置き方」を、審査基準に沿ってフィードバック。

書き換え例まで落とし込みます。

 

3)AIプロンプト配布(宿題+当日活用)

自社分析・文章化・審査基準チェックに使えるAIプロンプトを配布。

初めてでも使える形で持ち帰ることができます。

 

4)メール添削(1往復)で仕上げまで支援

当日作った骨子をもとに、審査基準の観点で不足・弱点を指摘し、改善案を返します。

提出:3月末まで/返信:3日以内目安

ワークショップの内容

 

  1. 審査基準①②③の全体像(最短で通る構造)
  2. 宿題(AI自社分析)の棚卸し:強み・弱み・顧客ニーズを整える
  3. 目標設計:数値+期限、KPIの置き方
  4. 補助事業計画:認知→予約→来店→リピートの導線で設計(最大3施策)
  5. グループコンサル:審査基準チェック/その場で書き換え
  6. 加点(地域コミュニティ型):課題→需要喚起→デジタル導線の文章化
  7. メール添削に出せる状態へ整理(提出ルール共有)

 

事前宿題(AIで自社分析)

お申込み後、宿題用のテンプレとAIプロンプトをお送りします。

最低限、以下を埋めてご参加ください(30〜60分目安)。

 

 

  • 事業概要(誰に/何を/価格/提供形態)
  • 現状の数字(ざっくりでOK:月商、新規数、客単価など)
  • 強み・弱み(AI可)
  • ターゲット(地域・属性・悩み)
  • 補助事業でやりたいこと候補(3つまで)

 


受講料(初開催価格)

わくらく会員:9,900円(税込)

一般:13,200円(税込)

※ワークショップ初開催価格です。
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